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第19回わいわいゲームズの制限ルールについて

2014年08月22日 category : ゲームズ 

日頃よりアースフレンズをご愛顧いただきありがとうございます。
 
9/7に開催を予定しています「第19回わいわいゲームズ」の告知ページに記載した制限ルールについて問い合わせを頂きました。また、一部SNS上においてもご指摘を頂きました。
 
確認させていただいたところ、制限ルールの記載に関する意図の説明が不十分であったうえに、一部記載に誤りがありました。
ここに、お詫びすると同時に、訂正した内容を記載いたします。
 
なお、第19回わいわいゲームズは応募チーム数が上限に達したため、申し込みを締め切らせて頂きましたことを合わせてお知らせします。

制限ルール記載の目的について

基本的に、これまでのわいわいゲームズと内容を変えるものではありません。
 
これまで、試合の白熱に伴って初心者が入りづらいと感じる試合のレベルとなってしまったり、経験者の方もどのようにプレーをしたらいいのか分からないといったご意見をいただくことがございました。
 
さらに、アスフレに加入したばかりの人たちや初めてわいわいゲームズに参加してくださる方たちのためにも、今まで感覚的にご理解いただいていたわいわいゲームズのレベル感をある程度明文化することで、初心者や女子の皆様にも安心してご参加いただくとともに、
経験者の方にもどのようにプレーをすれば良いのかを具体的に説明するものとして記載させていただくことにしました。

制限ルールの記載内容の一部誤りについて

当初の告知ページに掲載していた制限ルールは、事務局内で検討段階であった、「初心者わいわい練習会」の制限ルールでした。
告知ページの公開前のチェック作業で誤りに気付かず、今に至ってしまっていたことを改めてお詫び申し上げます。
 
以下のとおり訂正させて頂きます。
 
 
■誤
・ハンドチェック(オフェンスが持っているボールを叩き落とそうとする行為)
・ブロックショット
・接触状態からの押し合い
・体を当てにいくプレー ※体が接触しない状態でのスクリーンはOK
・速攻
・パスカット
・威圧的な行為
 不必要に体を振り回す
 足踏みやボールを叩き付けるなどして音をならす
 大声をあげる
 相手や仲間に暴言を吐く
 感情をあらわにする
・威圧感を与えかねないプレー
 仲間への優しくないパス
 スピードあるドリブルでゴールに切り込む
 飛び込みリバウンド
 その他、万が一接触した場合に危険と思われるプレー
 
■正
・経験者→初心者、あるいは男子→女子に対しての配慮のないプレー
 (例えば、必要以上に激しいプレッシャーのディフェンスやハンドチェック(持っているボールをたたき落とす等)など)
・体を当てにいくプレー ※体が接触しない状態でのスクリーンはOK
・威圧的な行為
 不必要に体を振り回す
 足踏みやボールを叩き付けるなどして音をならす
 大声をあげる
 相手や仲間に暴言を吐く
 感情をあらわにする
・威圧感を与えかねないプレー
 仲間への優しくないパス
 スピードあるドリブルでゴールに切り込む
 飛び込みリバウンド
 その他、万が一接触した場合に危険と思われるプレー
 
 
9/7の告知ページへの掲載についても修正をしております。

今後について

このたびのご意見・ご指摘を元に、より多くの人にアースフレンズでのバスケを楽しんでいただけるよう、改善に努めてまいります。
また、ホームページ上での告知の際のチェックを強化することで、参加者のみなさんに混乱のないように努めてまいります。
このたびは、ご意見・ご指摘ありがとうございました。
 
今後とも、アースフレンズをよろしくお願いします。


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